信じるか信じないかはあなた次第【宇宙の法則】

この世に生まれてきた日を『誕生日』と言います。
逆にこの世から亡くなった日を『命日』と言います。
では、誕生日の『誕』を他で使うでしょうか?
使っているのを見たことがありませんね。なぜでしょうか?

実は『誕』を”いつわり”と読みます。偽りと同じ意味です。嘘という意味ですね。
誕(偽り)に生まれてきた日ということです。
宇宙の法則を知らない人はピンとこない人も多いと思いますが。

では、亡くなった日を命の日(いのちの日)、いのちをもらった日と言います。
地球からいなくなった日を、いのちをもらった日というんですね。
これが、肉体は滅びても、魂は死なないといわれる所以です。
エイブラハムは、人が死んであの世に行った途端パーティーが始まると言っています。

そして、人生のテーマを決めて生まれてきます。人は親を選んで生まれてきます。
ドラマで、不良の子供が親に、「産んでくれなんて頼んでないのに勝手に産みやがって」なんて捨て台詞を吐くシーンがありますが。。。実はそうではないんですね。
自分でこの親を選んで生まれてくるんです。これも世の中の生命の神秘ですね。

つまり、肉体は滅びても魂は死なない。地球に僕たちは遊びに来ている。偽りの世界だから思った通りに創造できる。だから自分を大切にして自由に生きよう。ってことになるわけですね。
宇宙の法則も、バシャールのワクワクの方程式も自分の人生を楽しむために活用できれば最高のツールになりますね。

スポンサーリンク

コメント